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名倉堂の歴史~温故知新~その1

江戸時代、名倉彌次兵直賢が明和7年(1770年)東京千住に業として「ほねつぎ」の看板を掲げたのが日本で初めての接骨院と言われております。以来約250年近代医学が進む中、現在まで日本古来の徒手整復により無血療法(手術をしないで治す方法)を伝承しております。多くの整骨院・接骨院がある中で接骨院の代名詞である「名倉」看板を掲げれるのはしっかりとした研修・修行を積み家名伝承を許された者達であります。(名倉接骨医学研究会所属)

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